東城ぶらり散策


 町のシンボルである三楽荘 二階に見える鼠色の壁は『灰漆喰塗』と呼ぶそうだ。角にある入口が広々と開けられている・・・






次に珍しかったのは 西方寺の本堂が二階建ての造りであった事・・・  時間が有れば中を覗いてみたかった!


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町中や路地裏などで見かけた小さなお社は『胡神社』なのだろうか? 城下町として また交通の要所として栄えていた地ならではのもののようだ。


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[ 2016/04/06 23:03 ] 写真日記 | TB(-) | CM(2)

三楽荘の軒先に活けてあるお花が素晴らしいですね~

灰漆喰塗…初めて聞きました。
その右側の窓が可愛いです。
[ 2016/04/07 21:27 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

花散らしの 春の嵐になりましたね~

良いポイントを押さえていますね!
二階に見えるのは 虫籠窓(むしこまど)
と言って通風と採光の為の物で、開け閉めは出来ないとか・・・
[ 2016/04/07 22:07 ] [ 編集 ]

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