日沈宮(ひしずみのみや) 日御碕神社


島根半島の最西端にあり、村上天皇の命により現在の地に移し祀られた。そして現在の建物は将軍 

家光の命により1664年に完成したとある。

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また西日本では例を見ない総権現造りの建物は、拝殿と本殿が続いている豪華なものだ。

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今日の夕陽は我が家の裏土手からのものです。

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[ 2017/05/03 20:36 ] 名所旧跡 | TB(-) | CM(4)

素晴らしい

日光東照宮並みですね。
夕日もいいです。
私は島根へ行った時は、
キラキラ多岐と、浜田の道の駅で車中泊しながら夕日を楽しみました。
ちょびさんはいつでも見れるのですよね。
よし、、、来世は島根県だ!!
[ 2017/05/04 06:26 ] [ 編集 ]

ホントに

色々なところがありますね。
権現作りー仏式かな? 神社みたいだし、 名前は神社。
豪華ですね。
[ 2017/05/04 12:36 ] [ 編集 ]

Re: 素晴らしい

我が家からの夕景は、島などの前景がほとんどないので
面白みに欠けてしまいます。
住めば都で、それぞれ捨てがたいものが有りますよね。


[ 2017/05/04 22:49 ] [ 編集 ]

Re: ホントに

その時にはよく分からなかったけど、普通の神社は
前に拝殿があり、その後ろに一段高くなった本殿があるようです。
そしてその間を渡り廊下風に階段で繋がっていると思います。

やはりもう一度見て、そこら辺の繋がりを確かめたいものです。


[ 2017/05/04 22:54 ] [ 編集 ]

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